このキャラ
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キャストがさらに発表になっていて
ホームページに載っているんだけれども
豪華だと思う
そして結構それぞれハマっていると思う
おそらくちょい役であろうと言うキャラクターが名の知れている役者だったりする
そして監督が堤幸彦
監督もまたぴったりだと思う
ますます観に行きたい気持ちを掻き立てられる映画だな
前売り買って行こうかな
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毎年恒例の映画ドラえもん
声優が一新されてから3作目
前売り特典がほしくて錦糸町で前売りを買ったので
錦糸町で見てきた
平日の昼の回に行ったんだけれど
広い映画館で上映していて
でも誰もいなかった
結局上映時にいたのは俺と母親の親子連れ一組
映画館て経営大変だろうな
て、映画の話は・・
短編のコミックスの中の話を長編にしたもの
キー坊の話
っていえばわかる人はわかる
オリジナルだとキー坊はもっと違う感じだったけど
今回はより人間っぽい
かわいい非常に
新しいシリーズになってから
無理に感動させるシーンを多くしてるように感じるんだけれど
楽しく見れた
通りすがりの堀北が声優をやっている
なかなか良いとおもう
そしてどうしても乗りたい電車があったので
エンドロールだけ見ないで出てきた
だから綾香の歌は聴かないできた
そして映画館に行った特典でさらにおまけをもらった
何度もいうが
声優が変わったからっつって見ないのはばかげていると思う
これはこれで面白いと思う
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久しぶりにコンビニでスピリッツを読んだのだが
20世紀少年が実写映画化されるらしい
そしてそのキャストが決まってきているらしい
なんとケンジが唐沢寿明
僕は結構あっていると思う
オッチョが豊川悦司
ユキジが常盤貴子
なかなかあっていると思う
ただ、子供時代の話が相当重要なのに大人のキャストが決まってしまっている
大人時代中心の映画になるってことなのか?
3部作らしいけど・・どんなになるのかな
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テレビを見ていて
チョコレートの明治のCMがやっていた
それはある家庭での会話
父母と娘がいて
娘が親のアルバムを見ながら
そんなフツーな人生や何だよね~
みたいな事を言っていた
それを聞いた母が静かに言った
普通じゃないわよ・・
あや(娘)がいるんだもん
そんな感じの答え
それでなんとなくその娘がはにかんだようなうれしさを含んだような表情で終わる
ってかんじのCMだった
ありがちな映像ではあるんだけど
あなたがいるから普通なんかじゃなくて
特別なんだ 君がいるだけで
みたいな
気づかなきゃ気づかないんだろうけど
なんかそれってすばらしいなと思った
ま、僕は気づいてるけどねそんなの
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公式サイトがあるからそこ観た方が早いと思うんだけど
まあ、そんなちょっとエロスが入る映画は興味をそそられて観に行くことにしたんだけど
大抵そんな映画って訳わかんなくておわんだよね
これも結局はまあそんな感じだったと思う
でも結構すごかった描写は
観ても観なくても言いと思う・・
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濱田岳 瑛太主演の映画
伊坂幸太郎原作の小説を映画化したもの
よく知らないけどミステリー作家らしい
内容は確かにミステリーになるのかな
そこまで観に行くつもりは無かったけど
大串さんが大絶賛だったので観に行くことにした
原作を読んでいたらしくそれで観に行ったようだが
そんな原作を読んだ人が絶賛するなんて期待せずにはいられない
生涯観た中で相当な上位だとも言っていたっけ
そんなんで観たわけだけど
確かに面白かった
話の内容全く知らなかったけど
順当にと言うか予想通りに行かなかった所でそう感じたのかな
内容は書かないにするけど
ウソ!?と思うところもあったりしたし
きっとレンタルビデオ屋で借りて観て
金返せとか思うことは無いと思う
そんなんだった
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久しぶりにテレビでやっていて見てしまったんだけど
やっぱり魔女の宅急便も面白いわ
ラピュタの次に好きなジブリ映画なんだけども
ホントにいいわ
魔女の宅急便
ほうきで空を飛ぶってのもいいし
黒猫ジジも好きだし
下宿先はパン屋だし
声優もいいし音楽もいいし
何回も観て全部知ってるんだけど
最後飛べなくなってからデッキブラシで飛ぶところなんか
鳥肌立っちゃった
好きだわ
ただそれが書きたかっただけ
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TBSの日曜日のドラマ
これが面白い
館ひろしが相当面白い
女子高生乗りなとこがヘンなんだけどあんなドラマじゃないとそんな館ひろしみらんないだろうからな
一人で笑ってみてるんだな
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ボーっとテレビ観てたら流れてきたんだけど
スマップ全員が出て来るCMで
SMAP NO.5が流れてきた!
伝説の歌が今更使われてる!
興奮したのでつい・・
♪Ah~うそみたいに青い空と海のように溶けてしまえばいいね~♪
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観に行ってきた
多少ネタバレあるので観る予定の人は見ないほうがいい
あんまり予備知識は無いままいったんだけど
実際の事件の話なんだな
感想は期待していたものとはちがかった
僕が期待していたものは
セブンとパニックルームの監督だかスタッフだかというから
セブンみたいな感じを期待していた
でも殺人事件そのものはセブンみたいな猟奇殺人ではないので
そんなに観られない映像は出てこない
そんで1960年代に起きた事件から1990年代、今までかな
の時代移り変わるからシーンがぽんぽん変わるんだよね
眠たいのもあったからかなかなか入っていけなかった
それと現在も解明されていない迷宮入りした事件
それだからこの映画も結局は迷宮入りするわけよ
だから最後がスッキリしない
やっと解けたと思ったし
きっと推理はあってるんだろうな
だけど物的証拠が無いから犯人に違いない
けど絶対そいつだとは証明ができない
スッキリしない
そんな映画だった
本で読んだほうが面白いかも
それと少年Aとか日本で起きた事件もこれの影響を受けてなんではないか?
といわれているというのをきくと少し興味が出てくるかもしれないな
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確か中学生か高校生ぐらいの時に公開された映画かな
ブラピが出てるんだな
主人公は4人の少年達
少年時代から始まって
ひょんなことから殺人事件を起こして少年院に入れられて
そこでの虐待があり
成人した彼らの復習が始まるんだけど
面白いんだな
ロバート・デニーロがかっこいい
まあ、話がうまく行き過ぎるって思う人もいるのかな・・
最後にナレーションが入るんだけど
実際に少年院でこれみたいな虐待が行われている
それを基にしている話らしい
でも公ではその事実は認められていないけれど・・
どっちが本当なんだかよくわからないけれど
公はこんな事おおっぴらになんてしないだろうから
実際に無い話ではないんだろうな
と思う
あってもおかしくない気がする
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松ちゃんの初監督映画ということで観に行ってみた
なんか観てみたい反面あんまり期待はしていなかったんだよね
観てみた感想は
なんだかよくわからない
ドキュメンタリータッチで進む
松ちゃんだなって感じはすごくする
ダウンタウンのコントの要素がすごく入っていると思うし
松ちゃんのいろいろあった番組の要素も入っていると思う
なんだけど
映画として面白いかといったら
ストーリーもなんだかよくわかんないし
最後はすんごくチープな感じになってるし
あんまり好きではなかった
でも笑えるところも結構ある
そんな感じ
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前回がなかなか良かったので今回も観てみたかった
まあ、それにほら、元韓流だし
キャストは違うけど前作の続き物になっているらしい
登場人物は同じ人が出てくる
これが結構面白かった
相変わらずぶっ飛んでるところもあるんだけど
間も悪くないし
わかりやすく笑えるとこもあるし
わかりやすくなけるとこもある
何の気なしに観に行って楽しめる映画のような気がする
テレビでいっつも人の作品に対していっている事はなんかおさえてるような気がする
藤井隆は最初っから最後までいい役割なんだな
重要でもあると思う
彼がいないとおもっ苦しかったりするまんまになってるんじゃないかな
でもちょっと感動させるとこもあるんだよな
キョンジャがまた最後泣かせるんだよな
あれはどうなったの?ってとこも観た後あったけど
よかったなって普通に感じるんじゃないかなと思うんだけども・・
どうだろね
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僕の好きな映画の一つなのだ
ブラッドピットがかっこいいんだもん
やっぱりこの作品のときはまだまだ若い
最近バベルを観た時のと比べると
やっぱり年はとっているなと感じた
ブラッドピットが出ている映画は結構観ていると思うけれど
リバー~かセブンが一番好きか
ファイトクラブの時のが好きだってのは何回か聴いたことがあるけど・・
セブンの場合映画のジャンルも好きだったから余計に
今度ゾディアックという映画がやるらしい
よくは知らないけどセブンに似た感じの映画なのかな・・?と思った
今のところ観たい、ジェイクギレンホールでてるし
話はそれたけど
ブラッドピットは好きな映画俳優はと聴かれたらそんなときでも真っ先に名前が浮かぶと思う
そんぐらい好き
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矢口監督とブッキーの映画がやるというので観に行くと決めていて観て来た
エンディング含めて11話のオムニバス
一話ずつそれぞれに昭和の歌謡曲がテーマとして振り分けられていて
その曲が映画になったって感じ
だからBGMも台詞になってる感じかな
全体的に役者の台詞は少なめだと思う
全てに共通してだけど
大体一話10分ぐらいだろうかな
先がちょっとだけ気になるように終わっている
気になる反面想像できていいかな
いろいろ想像できるな
ジャムフィルムズのHIJIKIみたいにガッツリ気に入っちゃうような
ものはなかったけど
どれもなかなか良かった
一番良かったのが
蛭子能収監督の「いとしのマックス」
主演が武田真治
他のキャストが久保麻衣子、インリンオブジョイトイ、矢沢心、希和、長井秀和
なんか面白そうなキャスティング
内容も蛭子のヤローって感じの一番意外性のあるないようだった
でもあんぐらいの展開を期待していたので良かった
かっこいいような気持ちが悪いような
矢口監督の「逢いたくて逢いたくて」も
定番な話なんだけどまあ満足
矢口監督の映画だという雰囲気を感じるところはあるけど
僕の期待していた矢口ギャグがなかったのでそこは期待はずれだったのかな
今後イベントも結構予定されているらしいので
1800円で観る必要はないと思うけど
少し安い時に観てみてもいいかもね
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早速観てきたのだけれども
そこまで観たいと思っていた映画ではなかった
映画の日でたまたま映画館に行った時に時間がこれしかなかったので観た感じ
興味はあったけれども・・
感想は良かったと思う
ただ華やかさのかけらもないので
なんかアカデミー賞で話題になるんだ・・と思ったりもした
内容は賞とってもいいとは思う
好きかと言われると好きではないか・・
人それぞれ感じ方が違うだろうなとそれの範囲がいろいろあるだろうなと
それが他の映画よりあるんではないかと感じる映画だった
僕は良いと思う
内容は観たらいいとおもう
菊池凛子はどんなもんなんだよ?
と思ってみてみたけど確かに良かった
もちろん役のせいもあるだろうけど
心の中をいろいろ想像すると感じるものがある
だから人それぞれなのだ
それからメキシコのシーンではホントにスッキリしないし
何でそうなっちまうんだよという気がした
そして現実もほんとにあんのかな?と思ったりするけど
おそらく普通にあることなんだろうな
モロッコのシーンでは子供が銃を持っていることが日本ではまずないことだし
ジャッカルは家畜を襲うからそれを殺すために銃を持っていて
見つければジャッカルを何も考えすに当たり前のように撃ち殺すんだろうな
ジャッカルが絶滅危惧種かどうかは知らないけれど
そういう虐殺をしていて
昔からそれで多くの種が絶滅してきた
僕は動物好きなので絶滅してしまった種も見てみたかったなと
だからむやみやたらに殺したりしない方がいいと思うのだけれども
そちら側の人間だけれども
現実問題
現地の遊牧民だか家畜を飼っていてその天敵がいる
家畜がいなくなっちゃうと自分達の生活がなくなる
って状況の人は保護だのなんだの言ってらんないに決まってるよな
それで当たり前だと思う
天敵を退治して何も文句は言えません
それから何で抵抗するんだよ?って思うシーンがあるんだけど
あんな状況だったとしたら
自分達を守るために抵抗するのが普通の行動なんじゃないかって
思った
そのままやられるか抵抗してやられるかって言うとこ
動物の保護の話で思い出したけど
よく鯨が座礁してそれをみんなで助けたりとか1頭1匹の動物を助けるために
多くの人の力をつかったり大金を使ったりしていて
それがすごく良い事のように世間で報道されたりするけど
残酷なような冷めた考え方なのかもしれないけど
現実問題
その一匹の命を助けるための資金労力で
世界で飢餓で苦しんでる人にどれくらい食いもんが供給できるんだろうか
伝染病のワクチンがどれくらい供給できるんだろうかと思う
ブラッドピットのシーンは自分があの立場になったらあんなふうになるのかと感じつつ
ちょっと態度が・・・と感じるところがあったり
そんな感じで僕は感じることが結構あったから観た後良いと感じたのだ
観ていない人は良く伝わらない話であろうか・・
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目には目を 復習には復習を アンフェアにはアンフェアを
アンフェアを観に行ってきた
ネタバレとかあるかもしれないけど
ハッキリ言って期待はずれだった
シラけた
映画でやる意味のない気がした
テレビでやったものの方がまだ良かった
スケールも何も大して変わらないし
誰なんだ?誰なんだ?っていう緊張感と言うか
なんかそんなのがないんだよね
無理矢理あやしくさせたりしてるし
って言うか全てわざとらしいとこしかなかった
今回の犯人あの人だったし
みんなあやしいからなんか犯人わかっても意外性がないんだよね
連ドラの時はまさかの犯人だったし
スペシャルでもそう
犯人であってほしくない人が犯人だったし
バンバンまた人が死んで
初期の登場人物主人公入れないで二人になっちった
そしてしらけさせた一番の原因が
今回で終わりじゃないって事
明らかにまだ続くって感じなんだよね
今回で完結にしちゃえばいいのに
映画にするのは始まる前から決まっていたみたいだけど
ちょっと視聴率が良かったからって踊る大捜査戦とかみたいなシリーズ化にしないで欲しい
アンフェアだからそんなにしないで欲しかった
この映画の話もアンフェアの内容じゃねーって感じ
だけどアンフェアにハマって見ていた人ならみないわけにはいかない映画なんだけどね
それにしても良くなかった
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井上春生監督のシネムジカの映画
http://www.sonymusic.co.jp/cinemusica/tokyo-uso/
おなじみともえちゃんとこの映画
内容とかは上記のURLに飛んでもらうとして
この舞台挨拶に行ってきた
「舞台挨拶やるからきて」と連絡をもらったのが
2,3日前ではじめはその日は休みじゃなかったし
「無理だべ」と思っていたけど
電話して聞いてみたら13時から横浜
これはいけないけど21時流山なら可能か
となり、行く方向になった
適当に人を誘って来いという事だったので
適当に声をかけてみたけれども
都合がつかずに一人で行くことになる
当日は早く上がらせてもらって流山のシネコンに向かう
日記にも書いたように
危うくみられなくなりそうだったけどどうにかなった
舞台挨拶が始まって監督と出演者達が出てくる
と言うか気づいたんだけど全くどんな映画かなんてタイトルか誰が出るのか
全然知らなかったんだ
出演者はみたことある顔がいたりした
明らかに主演の女の子のおっかけみたいな端から見ると引いちまうようなおっさんらがいた
それから本編が始まる
いろいろシーンが切り替わって話が通じない
ただ最後までみればそれが通じてスッキリ終わるんだろうと思ってみていた
その間気づいたのは法政大学市ヶ谷キャンパスが使われていたことと
おそらく波乗り道路九十九里じゃねえのかな?と思うところがあったこと
しか~し!失態をしてしまった
途中から睡魔が襲ってきて・・・・・・・寝た
最後の方で寝ちゃったみたいなんだけど
途中までだとホントに繋がらないんだ
わっけわかんなくて最後も見逃したとなると
そのまんま訳がわからないままなんだよな
だから見終わった後ぜーんぜんスッキリしねえの
だから面白かったのか面白くなかったのか書けねえ
しかも肝心のエンドロールも見逃した
正直にその事をともえちゃんに話したら
どう言ういうことを言われたかは書きません
ただ同情された と言っておきます
いやぁ、そんな感じだったんですねえ
・・っていうかこんな風に書いていいのかね
面白いか面白くないかは観て決めてください
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ネタバレありなので見るつもりの人は見ないほうがいいかもしれない
これまた良かった
基本的には前の魔界大冒険と変わらない
なのでストーリーに関してはなんも言うことがない
今回は美夜子の母親も出てくる
その辺を登場させたことによって
感動の涙を誘うような部分が多い
前回と違うところは内容的に感動映画になっていると言うか
そこをもうちょっと強く打ち出したって感じがした
だからもうちょっと年齢が上の人がみても良いのかなと思ったり・・
(前のも十分大人が観て面白いと思うが・・)
のび太がかっこいい
映画だとジャイアンがすんごくいいやつになるけどそこがあんまり強調されていなかった
メデューサも重要なキャラの一人になっている
満月博士が満月牧師になっている
いしころ帽子がモーテン星になっていた
エスパー真美の様な魔女っこメグちゃんのようなミンキーモモのようなキャラがウケた
残念だったのは魔界の冒険のシーンがほとんどなかったこと
前は南極から始まって人魚と大海魔肉食角鯨とかが出てくるとことか
木が歩いて一度入ると出られないハイエナのいるサバンナとか
ジャングルとかその辺が省かれてデマオンの城までモグラ手袋で一気に行っちゃうんだもんな
だからもう映画の焦点を当てている部分が違うのかなと思ったりもした
デマオンを倒した後で平和になった時のシーンもエンディングテーマがかかって
無声に変わっちゃったからそこも普通に台詞があるシーンにして欲しかった
おそらくみんなが見て一番違和感を感じるところは声なんだろうな
僕はもうそんなに
アレはアレで見てるからそんなに違和感って言うものは感じないんだよね
それよりもゲストの声優の方が違和感があった気がした
久本雅美と河本準一あたり
相武紗季はよかった
それからドラえもんが新しいシリーズになって
感じることなんだけど
絵がより漫画に近くなったと思う
どの漫画でもそうだけど
原作の漫画とアニメ
大抵違いがあるんだよね
ドラえもんは別にヘンな感覚は覚えなかったけど
やっぱり漫画とはちがかった
でも今回のシリーズは漫画の表情とかがそのまんまなんだよな
ドラえもんももっとまん丸だし
良かったのでパンフレットも買ってしまいました
アレで500円は安い
チンカラ☆ホーキドラ
チョロQとはちがくて帽子を回転させると走るのです
前の水晶ドラと合わせて豪華な感があるおまけだ
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妻夫木聡と柴咲コウ主演の映画
手塚治の漫画が原作
どうかなあと思ってみた
普通に面白い
面白いというか
面白くなくはないって感じか
内容が漫画の内容って感じなんだよね
原作読んでないけど
大人が観るには子供っぽい気がするし
子供が観るには大人っぽい気がする
予想を裏切るような展開がなかったし
トキメキは思ったよりなかった
海外でも公開される予定もあるって言うので余計に期待していたせいもあるのかな
とりあえずブッキーはかっこいい非常にかっこ良く撮られている
そして柴咲コウはうるさいあの役
そんな感じだった
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いざ公開してからはなんとなく観たい気持ちが弱くなって
今更観に行った
僕が期待してみたいと思っていたものは観られた
だから満足だった
期待していたものは衣装とかファンッション的なもの
王室の生活とか世界観っての
これもまた自分がしらない時代のことだから
寸分たがわず一緒なのかは知らないけどでも一緒だったとしたら面白い
こんな世界が本当に現実にあるんだって感じ
男の服も女の服もとても観ていて楽しかった
アヴィアラフランセーズ、ジュストコールなんて着てみたい
贅沢この上ない世界だった
確かエルメが担当したお菓子もあんな感じに食いまくりたい
ストーリーは有名人の話だからね
結婚=同盟って言うのが印象に残っている
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前に映画館で予告を見たときに気になってはいた
そのときも思ったのだけれども
シュープリームスみたいだなと
そしたらそれを基にして作った話なんだということ
それで余計に見たくなった
そして日本公開初日に観に行ってしまった
話はよくある話なんだと思う
でもストーリーとかあんまり関係がない感じ
歌がすごかった
曲の数だけでも結構な数だと思う
曲もいい曲が多い
エフィと分かれる時の曲がというかシーンが一つ見せ場だったと思う
それからワンナイトオンリーもいい
ディスコバージョンの方が好き
そして曲目わかんないけど
Listenかな?
ディーナが最後の方でソロで歌う歌がすごい
ビヨンセすごい
でもゴールデングローブとったって娘
ジェニファーハドソンだっけ?
彼女がはっきり言って主役だと思う
ビヨンセ脇役に見えた
ホントに
アカデミー賞とか取るぐらいの映画かといわれるとそうでもない気がするけど
いいと思う
かっこいいと思う
というわけで満足でした
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今やってる超熟のCM
まるっきりかもめ食堂なんだな
ちょっと観たくなる
かもめ食堂はストーリーがあるわけじゃないし
すっごい面白いものではないと思うけれども
良いんだよな
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津田寛治、内藤剛志、小栗旬主演の映画
ある少年が爆破事件を起こして
それによって子供を殺された親と
爆破事件を起こした少年の親の話
ではないけどそう
期待したほどではなかったけど
結構激しい結末っちゃ結末だな
これもここのところ問題になっていた事を取り上げた映画だと思う
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かつて週間少年ジャンプでやっていた
漫☆画太郎の漫画が原作の映画
意外とキャストは良かったりする
でもいまひとつ観たいものとはちょっと違ってたんだよな
期待通りの部分もあったんだけど
意味が不明なところと
くっだらないところはまあ良かったのかな
どうせならみんなおんなじパターンの
みんなおんなじ結末の物のほうが良かったかな
あ、オムニバスになってるのね
そんな感じ
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に松坂大輔が出ていた
久々にCMでたよな
というかやっと出られるようになったんだと思った
西武に入団した当初は何本もCMに出ていたけれども
無免許運転だか事故だかなんか起こしてから
一気にCM打ち切られて
それ以来見てないような気がした
それがやっとですね
僕は松坂投手は好きなので
やっとでうれしくなった
ので書き込んだ
以上
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テレビ朝日の新春ドラマスペシャル
渡哲也主演のドラマ
これは夏ぐらいからCMをやっていた
5秒もやらないCMだと思う
渡哲也が振り向きざまに
「マグロ!撮影開始!」から始まって
「マグロ!撮影快調」「マグロ!ご期待ください」
まで時期が変わるごとに3パターン流されていた
これは結構気になるCMだった
それしか言わないし
ドラマのタイトルが「マグロ」
そして一瞬で終わる
これは気にならないわけがない みたいな
そんで今日それがついに放送になるということで
家にもいたしみてみた
これがなかなか面白かったのだ
裏番組のダウンタウンとがばいばあちゃんも捨てがたかったが
これを最後まで見てしまった
そして明日は後編
これもみるしかないでしょって感じ
結末わかんねーし
にしても渡哲也はかっこいいな
内田有紀は相変わらず好き
そしてカツノリもなんだかんだかっこいい
ひろよが克典の事好きだったんだよね
バカにしてたけど・・
ドラマ見ていて思ったけど
マグロの一本釣りなんてVTRでもなかなかみたことないなと思った
カジキマグロのはよくみるけど
クロマグロのはなかなかない
そして動いてるのすらあんまりみない
と改めて思った
市場で横たわってるのはおなじみだけどね
マグロの竜田揚げが食べたい
寿司のネタでトロなんて最強に高いけど
僕は他のネタが好きなのでそこまでお金を出してマグロを食ったりしないな
寿司は鯖寿司と玉とイカだけでいい
なんて安上がりなんだろう
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いのしし年ということで小さいいのしし(うりぼうではない)が出ていて
火の輪くぐりをやっていた
もちろんやらされていたのだ
でもなんかかわいかった
僕はブタが好きなのでいのししも凶暴さは別として好き
そしてテレビの解説で「~ちゃんは野生のいのししで野生のいのししは普通は火を怖がるんですけどね」なんて言っていたけれども
お前の命令で火の輪くぐってる時点で野生じゃねえじゃねえかよと思った
その直後の映像で今度はサルがウェイクボードをやっているものが出た
もちろんやっているんではなくてやらされているんだろうけど・・
それの調教師はサルを引っ張るモーターボートの上で
「野生のサルは寒さに強いから別に平気なんですよ」
みたいな事を言ってのんきに笑っていた
でもきっとそんなのはそいつの思い込みで
サル自信は冬の冷たい湖なんかに落ちたくなくて必死でしがみついていたに違いない
きっとそうだそうに違いない
見ていて「おいおい」と思った
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ファッションというものに興味のある人であればなんとなくでも興味がそそられる映画なんではないだろうか?と思う
ぼくもプラダに惹かれた訳ではないけれども
観てみたいと思っていた
ほんとに飛び交う数々の有名ブランド
好きな人はきっと楽しいかもしれない
映画の中ではもっと服がたっくさん出てくるのかと思っていたけれども
意外とそうでもなかった
それで別にファッションの世界での感覚と
全く興味のない人たちの感覚も映画の中に入っていてどっちの感覚もボクは否定しない
でも全く興味がなくてそれに対して一つもアプローチをしないような人それで興味を持とうともしない人
それに対しては否定的な見方をする
ちょっと話はそれたけど
途中で主人公が変身するようなシーンがあるんだけどそこらへんでの心境とかが
すごくわかるところだったりした
それから説得力も結構あった
話が悪くなかったから楽しめた
そんな感じ
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テレビ東京でやっている戦隊ものの番組
ちびまる子ちゃんのように
ビデオにとって見ようとまではしていないけれど
結構好き
かっこいいから
戦隊もの特有のアフレコ感バリバリの音声
懐かしい
変身前の主人公達も結構好感の持てるかっこよさでいい
清水圭とふーみんが出ている
小さい頃結構戦隊ものは見ていた
コロちゃんパックのカセットッとかもよく聴いていた記憶がある
ただあの当時なんて名前のヒーローだったかが思い出せない
敵が巨大化して最後は爆発して終わるみたいな
そんなにヒーローごっこをして遊んだという記憶もないかも・・
グッズも欲しがっていたんだろうか・・?
むしろグッズが欲しかったのは魔女っこアニメ系のものが欲しかった
後楽園遊園地で僕と握手は当時からやっていたけど
今でもやっているんだよな確か
握手の為に後楽園遊園地の入場料を払おうとは思わないが
ヒーローショーは観てみたい
きっと面白いと思う
お決まりのパターンの展開過ぎて逆に面白いと思う
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なんとなくドラえもんのサイトを見てみたら
2007年の映画ドラえもん
なんと!魔界大冒険だった
魔界大冒険というと大長編ドラえもんで
初めの頃一番好きだった話だった
やっぱりここでも魔法に惹かれていたのかも知れない
ちょっとなぞみたいになっていてそれが話が進むにつれて初めのなぞが解けていくというところにも面白さを感じていたんだと思う
とにかく好きだった
その後に鉄人兵団の方がお気に入りになってしまうのだけれども・・
それにしてもそれが再び映画化されるということでこれは観に行かなければ
という気になっている
美夜子の声は相武紗希だって
ちょっと聞いたら意外と合っていそうな気もした
84年公開のものとは声優も全部ちがくて前のイメージとは全くちがくなっていて
もしかしたら期待はずれのもの所もあるかもしれないけど
早く観てみたいものだ
予告編はなんだか感動できそうな感じの予告なんだよな
前は・・感動って感じではなかったか・・・
去年はのび太の恐竜、今年は魔界大冒険
それならそのうち鉄人兵団もやって欲しい
鉄人兵団はかっこいいしすごく感動できるし大好き
僕の周りでは宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)が好きなヤツが何人かいた気がする
あんまり聞いた事はないけどみんなどの話が一番好きなんだろうか?
ぜひ聞いてみたいと思った
あー早く魔界大冒険観たいなー
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今度はオー・マイキー!がYahoo!動画でやり始めた
オー・マイキー!とは出演者が全てマネキンでそれに声優のアフレコがついて繰り広げられるホームドラマである
今やっているものは一気に観たのだが
どれもとても面白かった
いとこのローラが最高だった
これはぜひご覧になってください
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今年も気がつけば明石家サンタの時期が近づいてきていたんだな
毎年今年起きた不幸なことなんかないかな?
と考えたりするけど結局思いつかなくて終わるんだ
でも今年こそ不幸なことたくさんあんだろう
大殺界だし
でも、いまんとこ考えてみてもあのネタになるような不幸な話はないんだよな
落ちがない不幸な話
ただの不幸な話なんだもん
ここにきてまで大殺界が付きまとっているのかしら・・
何はともあれ楽しみ明石家サンタ
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とんねるずのみなさんのおかげでしたの新コーナー
有名人のみなさんの本業とは全く関係ないムダな芸をランキング形式で紹介する番組
というもの
これが結構面白い
本業とは確かに関係がないのでムダなものになってしまうかもしれないけれど
結構すごい芸ばかりだった
そして結構すごいメンツがランクインしている
それからベストテンなどをみたことがある人はわかると思うが
スケジュールが合わなくて出演できないとか言うことがあるのだが
この場合は初めての番組だったので様子を見させて欲しいとか
そんな理由なのだ
でも逆に全員出てきたら結構すごいと思う
榎木孝明が出てきたのは結構すごいと思った
そしていまいちすごさがわからない芸を疲労していた
そして黒柳徹子に扮したのりさんが木梨になっているところも面白い
若槻千夏のキャベツの千切りは見たかった
はなっから出演交渉をしていなかったC.Wニコルの空手もみたかった
なんでんかんでん社長のピアノも顔に似合わずすごかった
長州小力のビリヤードは本当にすごかった
酒井敏也のUFOキャッチャーも面白かった
次いつやるかはわからないけど見てみるといいとおもう
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三津谷葉子、田中圭主演の映画
公開時に観にいけなかったのでDVDを借りた
原作者本人が監督をやっているので
まあまあ期待していた
でも、最後なんかよく判らない終わり方だった
僕は原作ちゃんと知ってるわけではないけど
感想はそんなによくはない
濡れ場はなんかぎこちない感じだけど多めです
はるかはパッとしないタレントだなあと思ったし
髪形がどうしても変に見えたけど
まあまあそれなりに見えてきた
田中圭が出演してるというのでも観たい要因だった
それから同級生の女の子も微妙なタレントだったなあ
でも、観たら分かるが今売れっ子のタレントとか女優は絶対にできない役
というかやらせてもらえない役だろうなと思った
すっきりしない映画だった
でもある意味見物ではあるかもしれない
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木村拓哉主演、山田洋次監督の映画
話題になっていることは知っていた
でも観たいとは全く思わなかった
たまたま試写会が当たったらしく
絶対に金を出してみようとは考えていなかったし
タダで観られるならいいかと思って観ることにした
観終わっての感想
面白かった・・
時代劇だしもっと重苦しくて台詞も少なくて面白いという言葉とは無縁の映画と思っていたが
そんなことのない映画だった
これがタダで観られたのは得した
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24時間生放送のテレビショッピング
これが面白いんだな
ほんとに生放送だからハプニングも多々あり
なんとなくみているといろいろ起こって面白い
宝石系に多いのだが
番組中にゴングがなるのだが
売り切れの合図らしい
よく発せられる台詞だが
ただいまお電話が大変つながりにくくなっているようでご迷惑おかけしております
みたいな台詞
ほんとにみているだけで面白い
さっき見ていたらこんなものまであるのかと思ったが
なんと銀座梅林のとんかつサンド
食いたくなりましたねー
つーかとんかつは好きで結構食いに行く頻度は高い方だったのだが
ここの所行っていなかった
行ったとしてもキムカツだ
梅林もうまいんだよね
いい値段するのもあるけどね
今度行こ
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チョン・ウソン、ソン・イェンジン主演の映画
アルツハイマーで愛する人たちの記憶を全てなくしてしまうという話
そこで最後はどうなるかというのが結末なのだが
はっきりしない結末だった
観てる人の捕らえ方に任せる
みたいな感じ
でもハッピーエンドだったと思う
アルツハイマーになってからの展開が早すぎたような気がする
記憶がなくなるってつらいよなー
ほんとに全くボケちゃったらなんともないんだろうけど
ある程度記憶が戻るボケとかって怖いよな
自分が何してたか記憶がないのは
だから飲みすぎて記憶がないとかいまだに経験したことないけど怖いと思う
チョン・ウソンかっこいいねえ
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ニコールキッドマン主演の映画
映画の中でも昔やっていた奥様は魔女を復刻させよう
ということでキャスティングした女優が本当に魔女だった
そしてそれが本当に奥様は魔女になったというような
斬新な話
まあ普通な感じだった
でも魔女とか魔法とか響きがワクワクする
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コリン・ファレル主演の映画
アレキサンダー大王の歴史ものの映画
世界史は詳しくないのでどこまで忠実なのかは良くわからない
そんでもってこの手の映画は必ず序盤は名前と顔を一致させるのに苦労する
でも歴史物は嫌いではないのでそれなりに
あんなもんだろう
最終的に最後はそうだったのか・・って感じ
どの役もカッケーなって役はなかったなー
象もやっぱり戦争に使われていたのだろうか?
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一昔前というとどん位のことを言うのか良くわからないが
90年代ぐらいだとしたらそれよりは前だから二昔前にした
毎度お騒がせしますとか夏・体験物語とか
あのドラマ毎回必ずなぜかダンプ松本とかが出てきて(当時のすごいメイクでしかも現役バリバリというか演技してないからね)必ず決まった教師を襲う
みたいなシーンがあったんだけど覚えてる人いないかな
あれ面白かったなーと思って
ただそれだけ
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玉山鉄二主演の映画
おそらく
くっだらないとかどうしようもないとか言う人もいる映画だと思う
なんと言ったらいいのか
結構すごいが
別にあれぐらいでもいいというようなふざけ方だった
僕は楽しめた
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宮崎あおい、玉木宏主演の映画
よかった
恋愛写真の番外編みたいな映画らしい
登場人物とか名前が一緒のとかいる
なのでもしかして黒木メイサが
小池栄子ばりに豹変したりしたらどうしよ?
とか思ったけどそうではなかった
小出恵介とか脇役はほんとにチョイ役だった
宮崎あおいってかわいいね
玉木宏もあんな感じの役もいいと思う
写真の現像とか暗室とか出てくるんだけど
高校時代を思い出す
たまに映画とかドラマとかでそんなシーンが出てくると思い出す
今回もそうで
フィルムをまくシーンとか
暗室にいると時がたつのを忘れるとか
まさにそうだったので
良くわかった
前にこのブログでたまにはデジカメも
なんて書いたが
たまにはフィルムのカメラも使わなければとも思う
自分で現像する設備があればな・・
つーかおやじんとこにも久々に行きたい
おやじとは高校の時の写真部の顧問
主題歌もいいのだが
大塚愛は好きじゃない
主題歌とかでいい曲はあるんだけど
あいつは嫌
かわいくないんだもん
ドーナツビスケット
食いたくなるんです
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長澤まさみ主演のドラマ
これが面白い
笑いを交えつつ
ヤクザものなので
熱いし軽く激しいシーンもあったりする
とにかくかっこいいんだ
最初そんなにいい感じのドラマとは思わなかったけど
感動させられっぱなしである
長澤まさみもかっこいいし
他のメンツもかっこいいし
演出の問題なのかな
そして昔公開された薬師丸ひろ子の映画のものは
もっとシリアスかと思ったが
そんなでも無かった
ドラマほどは見やすくはないかもしれないけど
結構軽く見られる
映画は映画でよかったと思う
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ブラッド・ピット、アンジェリーナジョリー主演の映画
期待通りの面白さだった
期待以上でもなかったが・・
というのも話の内容をなんとなく知っていて
それを超えてハッとするようなドラマを感じなかったんだよな
でも主演の二人はかっこよかったし
気持ちいぐらいバンバンガンガン飛び道具が飛び交うし
それも絶対に主役は死なないの分かってるから
そんなに危なっかしくなく観てられる
それからそんなにエグいシーンもないし
というわけで期待通りに満足した
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吉田栄作、田中美奈子、山口智子主演のドラマ
懐かしい
どろどろのドラマなんだよな
今見るとやはり年代を感じる
確か90年はいってそんな経ってない頃のドラマだったと思うから
携帯電話ももちろんあの大きいやつ
洋服もまだかろうじてバブルの名残みたいな
六本木のキャバクラとかディスコの時代みたいなふく
なぜかスーツはダブルだし
女優も肩パッドがちがちに入ってたり
身につけてるアクセサリーはキンキラキン
そこだけでも笑える
吉田栄作はGパン似合ってると思うとても
TシャツとGパンみたいな
TシャツはGパンにタックインみたいな
ましゃもジーニストとった時はそんな感じだったっけ・・
田中美奈子は適役だけどすごかった
山口智子はパンパンだった
伊藤かずえのバラバラ死体が一番見もの
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中谷美紀、大沢たかお主演の映画
東京国際映画祭に観に行ってきた
舞台挨拶後に上映
今回は六本木ヒルズだったから席は埋まっていたけど
観やすかった
特に観たいと思っていた映画ではなかったのだけれど
面白かった
すんごくいらいらするわけでもなく
何もかもがうまくいくわけでもなく
でもロマンティックラヴコメディというにふさわしく
ロマンティックだった
そして結構笑えた
YOUが特に笑わせてくれる
軽く見れるし
クリスマスのあったかい雰囲気で終わるのが良い
と思った
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ジョニーデップ、ティムバートンのコンビの映画
公開時に観にいけなくてビデオが出てからもすぐ観ることは無かったけど
やっと観た
期待通りの映画だった
内容は子供に対しての色が強い気がするけど
あの世界観と不思議な感じがするところと
ファンタジーそのものだし
あれがそのまんまどっかのテーマパークでアトラクションになったら楽しそう
ショコラのようにチョコレートが食いたくなる感じでないけど
楽しめる映画だった
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香取慎吾主演の映画
前から気にはなっていたし結構期待してみてみた
が、どうって事無い映画だった
話の波はあるんだけど
中途半端なんだよな
感動もできないし
そこまでギャグ満載でもない
ほんとの子供向けって感じかなあ・・?
あと、ハットリくんの口調が聞きづらい
ってなかんじだった
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リチャードギア主演の映画
主演女優がいたけどなんて名前かわかんないや
初めは主婦が浮気してとことんやりまくる
それだけの映画なのか?と思ってみていたけど
途中からそんな雰囲気でもなくなった
終わり方もちょっと不思議な感じだった
はっきりしないような
そんなに後味悪くは無いような
でも、「おんもしれ~」ってものではないかな
たまたま話に出てきたから観てみたけど
そんな感じ
まあ、その話をしていたやつも面白いといっていたかどうか覚えてはいないがね・・
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市原隼人、上野樹里主演の映画
公開前だが試写会で観に行ってきた
悪くは無かったかな
微妙に笑えるとこもあったり
本みたいに第~章とかって分かれていた
小さな話の集合体みたいな
でも映画の中で映像制作は中心の設定としてあるのでいいのかもしれない
監督は岩井俊二ではないがそんなカラーはした
THE END OF THE WORLDの部分はいいと思う
うまく普通のシーンと分けられている
でもその前の日が夜を徹して
イカも触っていないのに手がイカ臭くなることをしていて
寝ないで上映会場に入ったので
じっくり内容を見るというよりは睡魔との闘いだった
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田中美佐子主演のドラマ
こうゆードラマは好き
田中美佐子のこんな役が好き
まあ、たまにはしっとりしてる役もいいんだけれども
玉山鉄二がかっこいい
速水もこみちはこんぐらいの役が適役
脇役も結構すきなのが出てるんだよな
このドラマはセカンドチャンスに良く似てる
死んだ父親役は赤井英和だったし
登場人物も名前が似ているのが多い
作った人とか一緒なのかな?
セカンドチャンスも面白かった
赤井英和とのんちゃんの演技には疑問を感じることが多いが・・・
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TBSの愛の劇場で今放送中の
スイーツドリームってのがあるんだけど
それの主題歌が気に入んない
最近深夜のラジオでヘビーローテーションで流れてたんだけど
イライラした
ポップスなんだけど歌謡曲の声というか歌い方というか
違和感がある
それが書きたかった
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中村靖日、霧島れいか、山中聡、山下規介、板谷由夏主演の映画
勧められて観たのだが面白かった
初めはコメディなのかなと思った(一応コメディなのだろうが・・)
そのギャグも好きなタイプのギャグで感触が良かったが
それだけではなかった
最後までつじつまがあっていて
観た後すっきりする
よく出来てるなあと
推理ものみたいな感じか
ま、多分勧めた人は山中聡だけ見てもらえればよかったんだろうけれども・・
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キム・ジョンファ、ヨン・ジョンフン、イ・ワン、オ・スンヒョン出演の韓流ドラマ
ディズニーアニメではない
そこんとこよろしく
なんかはまってみてしまうんだけどヨンヒにはバカさ加減にイライラする
絶対ソヌよりジヌの方がいいのに
ヨンヒはかわいいんだけどさ
ジヌがかっこいいソヌもかっこいいけれども
ヒウォンは役もむっかつくんだけどあの顔も特に好きではない
全16話でちょうど半分8話過ぎたあたりから話が急展開して
雲行きがあやしくなり
結末はうーん・・・て感じだった
以上
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ワールド バカ クラシック(World Baka Crassic)の単語の頭文字をとってWBC
めちゃイケでスペシャル恒例のコーナー
呼び方は毎回ちょっとちがかったような気もしたけど
この秋もスペシャルで放送された
一つ納得いかないのが
WBCのBがバカの略だって事
それだけ日本語じゃん みたいな
なんか気に入んない違和感感じる
でもそれが面白いんだけどね
別にこのスペシャル自体はそんなにお気に入りでもない
今回このスペシャルはビデオを予約録画までして見たのだが
本当の目的は カマ騒ぎ
これやるっつーからビデオとっといたのにさ
見てみたらやらずに終わってるし
んーだよと思って番組のサイト見てみたら
今度ので放送らしい
楽しみ
よかったよかった
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北川景子主演の映画
公開初日だったのだが
声をかけてもらったので
舞台挨拶もあったし観に行ってきた
よかった
チェリーパイが食いたくなった
別に映画の内容はショコラの時のようにチョコレートが食いたくなるというような内容ではないのだが
チェリーパイそのものよりも主人公達の心情の方が話の中心なので
だけど食いたくなる
意外とチェリーパイを置いている店って無いんだよな
いきものがかりの二輪花
なかなかいい歌
初日の舞台挨拶は監督とわかばが来ていた
マーズ観たかったな
そして何と言っても今回の見所は
女優TOMOEのハリウッドスター顔負けの迫真の演技
すごかった
北川景子主演はもとい
主演TOMOEが正解
ここの所映画館に観に行く映画はハズレがない
この秋は豊作
10月7日公開
渋谷のアップリンクでやっています
これを読んだやつ観に行くように
観に行かなかったら・・・
・・・死ぬっ!!
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松雪泰子、蒼井優主演の映画
この映画の公開を知ったのはいつだっただろうか
東京都内じゃなかった気がする
茨城県内だったか?
日も落ちてしまって歩きつかれて誰もいない街中だったような気がする
看板もちょっと書かれていた説明もつまらなそーな印象だった
出演者だけは魅力的だったが・・
そのうち映画館で予告編とかを観る度にもしかしたら面白いかも
と感じ出して
ハワイアンセンターの実話を基にしたものだって言うことで
公開前から観に行こうと思っていた
観に行ってよかった作品だと思う
脇役のいない映画だった
どの出演者もそれぞれ見せ場があって
泣かせどころ多々あり
どこまでノンフィクションなのかは分からないけれど
ドラマがたくさんある
ウォーターボーイズとかと通ずるものがあるんだろうな
でももっとスポ根的
熱い
ジェイク・シマブクロのハワイアンがまたいい
感動を誘う
これで9月公開の映画で観たいのはおそらくほとんど観たのかな
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もしかしてハズレかもしれないとちょっと不安はあったけど
期待していた通りの面白さだった
ダンスのシーンはかっこよく撮れていたと思うし
笑える所もあり、熱い所もあり
田中圭も良い
陣内孝則も良い
鈴木一真の脚が長い
hiroの歌が良い
バラエティーとかで観てるとあんなにしっかり演技ができるとは思えないんだけどな
ソニンはがたいが良すぎ
サエコは小出恵介と付き合ってるし
公開されたのは9月に入って1週か2週目
既に先月末で都内はほとんどの映画館で公開終了している
人気が無かったのかなあ?
内容はヒットしてもわかるって内容なんだけどな
映画がヒットするか否かは宣伝広告に左右されるらしいって言うけど・・
近場にかろうじてやっているところがあったので
やっぱり観たいと思ったものはスクリーンで観たいと思って観に行った
前売りなので料金も安いし
でもさすがに平日の午前中しかも映画館の場所は木場
映画館貸しきり状態でした
リニューアルもしてきれいな映画館だと思うんだけどもね
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意外と静かに進んでいった印象
もっと三味線と太鼓がロックのように鳴り響き
そしてハッとするようなどすの聴いたような色使いのものを期待していたが
ちょっとちがかった
もっと邦画っぽいというか
日本っぽいんだよな
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伊藤英明、ミムラ主演の映画
最後がいまひとつな感じはしたけど
まあまあってとこかな
伊藤英明かっこいい
そしてオーケストラのシーンしびれました
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三浦春馬、加藤ローサ主演の映画
出演者は結構いい人が出ていたりする
そこまで退屈する映画ではなかったが
サーフィンが余計にやってみたくなった
以上
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僕の一番好きなディズニー映画
最近再発売されたらしいけど
ちょっと欲しい
僕がビデオで買った当時は小5の時とか
ビデオ一作品5600円の時代
字幕版なんて無く日本語吹き替え版と二ヶ国語版
いまやDVDで特典映像までついて価格まで安い
ほしー
リトルマーメイドは音楽もいいしキャラクターもいいんだよな
主人公が人魚ってのも好きな理由の一つだと思うんだよな
パートオブユアワールドという歌が非常に好き
ちょっと前にみんなしてアリエルアリエルってかなり人気があったことがあったが
そのうちの何人がリトルマーメイドを見たことがあるんだろうか
観た事がないなら騒ぐなと思う
以上
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最終回だった
結末が主人公が死ぬという
朝ドラでは聞いた事のない結末だった
もう先週あたりから死にそうな兆しはあったものの
ほんとに死んでしまって
驚いた
のでこのトピック
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確か93年
ありさ主演のフジテレビ月9のドラマ
じゃじゃ馬ならし
今思うと出演者豪華だったよな
と、別にドラマのことを書こうと思ったのではなく
なつみというありさ演じる主人公の元屋敷
それにここが使われていた
前から一度行きたいとは思っていたんだよな
ちょっと感動
今の時期秋のバラというのもあるらしいけれど
あまりまだ咲いていない状態だった
軽く一周したけれどその時は
ありさの君が好きだから
を口笛で吹きながら
君が好きだからは実はユーミンが作ったんだな
♪少し私の前を行くそんな君が好きだから~♪
池にはコイがたくさんいたのだけれど
人面魚、見つからなかったなー
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老舗の靴工場を立て直すために
ドラッグクイーン用のブーツを作る
とまあ、簡単に言うとそんな内容
その中でいろいろあるわけよ
本当の話を元にして作ったものらしい
これはよかった
もともとちょっとギャグみたいな話だから笑える部分もあったけど
面白いというより良いという感じだった
そして靴の話なので
靴を製造しているところとか
靴がたくさん出てくる
靴が大好きなしんいちろうくんやなおとくんは時間が作れたら観に行ってみたらいいのではないかと思った
ただし今現在東京都内では日比谷のシャンテシネでしかやってないから混んでるみたい
平日の昼に行ったのにほぼ満席
入れ替えの時にもロビーごった返してたし
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クォン・サンウ、チェ・ジウ主演の韓流ドラマ
ちゃんと見た事がなかったので
今更だけどレンタルしてみてみた
予想以上に泣けた
後半が泣ける
テファ兄ちゃんが泣かせるんだよね
チョンソとソンジュもボロボロ泣いてるし
あんだけ泣いてるともらい泣きする勢いだな
いくつか泣き所はあったけど
テファがソンジュにチョンソの目が見えなくなることを打ち明けた所辺りから
泣けて泣けて・・
あーあ、スッキリした
この感動をダンスで表現したい気分
役ではキム・テヒすんげーやな役だけどあの登場人物の中で一番きれいだと思う
でも反日女優だということを小耳に挟んだことがある
う~ん、嫌われたくない
それから主題歌の「ポゴシプダ」(で合ってんのかな?)それがいい歌
クォンサンウかっこいい
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スタジオジブリの世界的な大ヒット作
監督は宮崎駿
遅ればせながらレンタルしてみてみた
なかなか面白いな
それぞれのキャラも憎めないやつらばっかりでいい
ゼニーバいい
ボーいい
かおなし怖ぇ~
ところでケータイで
せんとちひろのかみかくし
を予測変換すると
ちゃんと 千と千尋の神隠し
が出てくるところがすごい
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早速観にいてしまった
世界の宮崎駿の息子さんの宮崎吾郎の初監督作品
とりあえずジブリは観に行きたくなるし観に行ってきた
悪くなかった
もうちょっとファンタジーな部分はほしかった気もするけど
魔法が出てくる設定で十分か
魔法って大好き
魔法の魔の字もちょっと怖さを秘めてる気がするし
魔法って言葉も好き
魔法が使えたらなとよく思っていたし
Magicって英語の響きも好き
ファンタジー
宮崎アニメって悪役はほんとにグロテスクだよな
下手なやつ観るよりぞっとするもんな
そこもまた宮崎アニメの魅力
またまとまらないがとりあえず眠いからこのままのせる
余裕があったら書き直そう
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とんねるずのみなさんのおかげでしたの新コーナー
これが面白い
クイズダービーのパクりだが
クイズではなく話のねたで正解かどうかが決まる
正解かどうかはタカさんの独断と偏見
あれはレギュラーで頻繁にやってほしい
ヨンダーバードよりは面白い
博士と助手の一発ギャグと張るくらい面白い
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藤澤恵麻、小池徹平主演の映画
少女漫画が原作
僕はこうゆうタイプ好き
雰囲気は全編通してカラフルだし
チカチカするくらい
でもそれだけで楽しい雰囲気って言うのは出るからよい
天花かわいいねぇ
小池徹平もかわいいという言葉が適当なように感じる
そして最後はハッピーエンドだし
ハッピーな気持ちで帰れるところもよい
南海キャンディーズのしずちゃんも出てるのだが
かなりツボだった
ナニあれ?みたいな
一人で相当笑っていた
おそらく普通はあんなに笑うところではない
それから谷原章介も面白かった
まあ僕は満足な作品でした
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小林里美、片桐はいり、もたいまさこ主演の映画
期待通りの作品だった
特に波はないのだが雰囲気とか登場人物のキャラとかそんなんで十分楽しめる
ちょこちょこ食いもんが出てくるんだけど
食いたくなる
はいりは不細工だよなー
そこが唯一無二でいいんだけど
もたいまさこも面白い役だった
かもめ食堂の記念すべき一人目のお客様
なんて名前だったっけトンネ何チャラ
当て字が笑えた
シネスイッチの舞台挨拶 行ってみたい
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YUIと塚本高史主演の映画
なかなかよかった
結末はやっぱりそうかといった感じだが
別に気持ちも悪くないしすっきりしないと感じる事もなかった
孝治が初めて薫の家に来た時のシーンがよかった
YUIの演技はまあ役者じゃないので仕方がないがすごくいいとはいえなかったと思うが
悪くなかったと思う
相手役の塚本高史はなんだかはまり役立ったんじゃないかと感じる
岸谷五郎は文句ありません
麻木久仁子が予想外によかった
Good-bye Days盛り上がるとことか映画にぴったりの曲だと思う
今テレビドラマで放送が開始されたけど
どんなになるか結構期待はしている
世界の中心で、愛をさけぶ の時は
ドラマが非常によかったんだよな
だから
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お松が主人公の声やってるのと
駅とかに貼ってあるアニメーションと声優陣のポスターと
主題歌がよかったのと
原作が宮部みゆきだったのと
何より
「ブレイブストーリー」
勇敢な とか 勇気 とか
冒険心をそそられるようなタイトルのおかげで
観に行く予定ではあった
アニメーションのクオリティとしては
僕は高いと思わない
むしろあまりよいとは感じなかった
でも悪くなかった
きっと原作だともーっと面白い話がたくさん詰まってるんだろうなとは思うけど
宮部みゆきって感じ
アニメーションだし絵も子供っぽいけど
子供っぽくないところもあちこちにあった
声優は絵と声はあってるんだけど
決してうまくは無かったと思う
でもどのキャラもいいと思った
この歌
CDかっちった
♪辛い時辛いと言えたらいいのになぁ~♪
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音楽プロデュースはドリカム
かなり好きな映画
作品自体は多分たいしたこと無いと思う
自信を持って みてみろ とは言わないが
僕は毎年7月7日になるとこれを観たくなるんですよ
映画の映像はきれいです
それよりなによりありさがマイケルジャクソンもビックリするくらいの
スーパースター望月ひなたって設定がサイコウ
それでこそありさ
ありさのほんとの姿はこれなんだから
この所お仕事シリーズばっかりで
コメディーっぽいイメージが定着しちゃってるんだろうけど
これがホントなんだから
ありさの美脚は芸能界一です
ドリカムの歌もいい
歌いながら見てしまいます
俺も天の川見たい
「7月7日、晴れ」 ねーなぁ
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時間が何とか作れたので
無理矢理観に行った
あしながおじさんの話を基に作ったものらしい
多分韓国語のそのまま直訳だと「あしながおじさん」ってタイトルになるんではないのかな
イマイチだった
シーンの時間的な切り替わりがちょくちょくあったり
イマイチ盛り上がりが無いんだよな
ハ・ジウォンとヨン・ジョンフンのラブロマンスの部分ももう少し欲しかった
ヨン・ジョンフンかっこいい
ヨン・ジョンフン
ペ・ヨンジュンなんかよりずーっといいと思う
むしろジョンフンをヨン様にしてしまったほうがよいと感じる
予告の8月公開予定の青春漫画~僕らの恋愛シナリオ~
の方がきっと面白いに違いない
つーかまた韓流だ・・
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全国公開中は観に行く事ができなかったが
DVD発売まで待てずに
少し無理をして観に行ってしまった
かっこよかった
クォン・サンウもユ・ジテも好きだから観に行ったのだけれども
その二人もすごくかっこよかったのだが
映画そのものがよかったなあと思った
最後まで暗いしすっきりしたようなでもすっきりしないような
という映画だけれど
よかったのだ
サンウは今までのイメージとは結びつかないぐらいイメージが違う
今までのイメージを期待していて観に行っているマダムたちには
きっと面白くないのであろう
男女間の愛というより
やっぱり俺はそれ以外の愛とか友情とか信頼とかのものほうが
グッと来てしまう
痛いシーンもあったりするけれど
満足できる映画だった
これで700円
問題なし
気に入ったのでDVDも割りと安いので
買ってしまいそうな勢いである
それにしても
また韓流だったな・・
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これで監督 矢口 史靖 のファンになった
矢口作品はもちろん好きなのだが
矢口監督自体も好き
全部の作品ギャグがいっぱい詰まってるんだけど
その加減がすばらしくよい
で、極端でわかりよすくてよい
実は劇場公開時には観に行っていない
テレビかビデオで観たのが初めて
なんかよかったんだよな
バリバリ邦画だし
かるーい チープな感じで話が進んでいくし
たった90分ちょいしかないし
でもあの観た後のあの感覚
感動といってよいのだろうか
なんで?と言いたくなるんだけど
感動してしまうんだよな
文化祭前日にブッキーがみんなの前で何と言おうか言葉を探しながら
「明日は思いっきり楽しもう!」
そっから鳥肌どわ~
演技が始まって「ウォーターボーイズ!」
そこでまた鳥肌立つし最後までサイコウだね
終わりは特に台詞のあるシーンも無く
退場シーンで終わる
これまたすばらしく良かったんだと思う
何度観ても「青春」ってのを感じられる一作なのではないかと感じる
このポスターもよかったよな
市原隼人主演のテレビ版ウォーターボーイズ2もすごくよかった
DVDボックス欲しいし
毎日特に考えて書いていないので
まとまっていない文だと自分でも思うが
ひログはそれで良いや
ってなわけで読んでる人はよろしく
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三軒茶屋シネマ
という映画館がある
そこに行った
よかった
小さな映画館だが
ボロさというか古さがよかった
入ったらいた受付の人はなんだか中学生ぐらいにも見えるやる気無さそーなお兄ちゃん
背もたれも背中の真ん中ぐらいまでしかなくていまいちよりかかった気がしない
座った感じがふわっとしてなくて
なんか ベコッ って感じ
脇の腕を乗せられるところもすりむけちゃってる感じだし
笑ってしまって
でも僕はこういうとき逆に楽しくなってしまう
なんかレトロって感じ
何十年か前を舞台にした映画とかドラマとかで見た世界な感じで楽しかった
三軒茶屋を庭にしていた千島さんが言ってたか
「そこ超ボロ映画館だよ つーかポルノ映画館じゃねーの?」と
まさにそんな感じだった
いや楽しかった
ここで観た映画は「美しき野獣」
はぁ・・おれって韓流なのかなあ・・?
映画は面白かった
日本でも韓国でもそんなにヒットはしなかったらしいが
よかった
映画ってほんとにいいものですね
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主演 宮崎あおい 小出恵介
監督 塙幸成
中原みすずの「初恋」が原作
府中三億円強奪事件の話
で、片付けてしまうと失礼な感じはするが
どんな話?ときかれたらまずはそれが出てくるだろう
原作は著者の自分が三億円事件の犯人だという告白本らしい
普通そういう事いわれても半分は作り話だとか疑ったりしてしまうが
まして三億円事件の犯人は当時英雄的存在として扱われたらしいから
本人に会った人の話だと十中八九こいつだろと思わされたらしい
ともえちゃんが製作スタッフにいるということで
試写会に招待していただいたのだ
まだその一度しか観たことは無いが
映画自体はすごく感銘をうけて
何回でも観たい
と思わされるような作品では正直なかった ともえちゃんごめん
しかし僕は涙が出た
エンドロールで
最後の最後
元ちとせの「青のレクイエム」
が流れる中で下から上がってきた文字
アシスタントプロデューサー
これ見た瞬間だった
普通の人は感じることは無いだろう
僕の場合完成する前
あれこれと聞いていたからな
全部がこの映画のときのものじゃなかったかも知れないけれど
いつだか調べもので薄気味悪いとこに行ってたとか
電話の電波の通じないとこに行ってたり
どうでもいい顔になってたり
キャストのスケジュールがどうのこうのだったり
体調崩して大事故にもあうし
そんなんを一気に思い出して
エンドロールの文字に全部が詰まってる感じがして
それだけで感動できた
映画を楽しむには
三億円事件のこととどんな原作なのか、内容ではなくて原作の事
を軽く知っていたほうが楽しめるのではないかなと感じた
宮崎あおいはかわいい
モンタージュ写真 コワイ
なにはともあれヒットしますように
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グォンサンウ好きの親戚がDVDボックスを持っていて
「見てみろ」と渡されたので見始めることになった
よかった~
悲しき恋歌 Sad Love Story
英語のタイトルがどうかとは思うが
悲しい
でも悲しいんだけど終わり方はよかった
これは泣けた
ラブストーリーなんだけど
僕的には友情にやられたところが印象に残った
ゴンウがすげーかっこいい
ヨン・ジョンフンすげーかっこいい
グォンサンウもすげーかっこいい
グォンサンウけなすところの無い二枚目じゃないんだけどかっこいいんだよな
好き
とゲイともとられかねない発言をしているが
そうではない
そこんとこよろしく
ここのところこれのおかげでかなりの寝不足だった
約1週間で全20話
時間無いのによく見たさ
おかげで顔にはにきびがたくさん
まあ許してやるよ面白かったから
韓国のドラマは何分の放送時間なんだろうか?
CMなしのこのDVDで一話60分以上あるからな
日本のだと普通45分から50分ぐらいだろう
なんか韓流に犯されてきているみたいですごくやだから
そんなことは無いと口では言っておく
「ハマってなんて無い。(キッパリ)」
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