旅行・地域

2008年3月24日 (月)

雄蛇ヶ池

080225_150419 雄蛇ヶ池(おじゃがいけ)とは、千葉県東金市にある人工池である。元々は江戸時代干害対策として周辺の村を救う為に作られたものである。

近年はバスフィッシングの名所として全国区となり、ルアーフィッシング全盛期には関東各地からバサーが車で押し寄せて来た。 一時池の水を全て抜いたのでバスはしばらくの間姿を見せなくなったが、その後復活した。

雄蛇ヶ池は心霊スポットとしても有名で、女性のすすり泣く声がどこからともなく聞こえてきたり、笑い声が聞こえてくるなどの報告例がある。 かつて『とんねるずのみなさんのおかげです』において「宜保タカ子と行く心霊バスツアー第2弾(91.12.26)」と題したロケが行われ、怪しい気配を感じたとんねるずが「お~じゃがじゃがじゃが~、おじゃがいけ!!」(『おじゃまんが山田くん』アイキャッチのパロディ)というギャグで恐怖を紛らわす一幕があった。 押尾学も肝試しで訪れ、女性の霊を見たと告白している。 その一方、散歩道の脇に身を潜めやすい藪や窪地が多いため、犯罪の多発するスポットとしても知られ、心霊・犯罪の両面をもつ恐怖スポットとなっている。

上記のような池

池というより湖だな

この間行って歌ってきた

ちょっと感動した

動画を送った方はその様子を見ただろうけど

楽しんでいただけたでしょうか

池の周りを一周したんだけれども

一周約5キロ

昼間だったけれども

結構不気味だった

昼間であんなに静かな場所久しぶりだと思う

080225_150436 そして池の駐車場にこんな看板が立っていた

犯罪が多いんだな

アレは犯罪が起きてもわかる

だから一応夜は閉鎖されているらしい

多分心霊体験バスツアーがやった後結構行く人がいたらしいんだ

それを狙った盗賊じゃないけどそんなんはいそうだな

殺人までは聴いたことはないけど・・あるのかな?

こんな場所でした

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2006年12月 7日 (木)

佐々木養魚場

Photo_102 時間が空いていたので佐々木養魚場に行って来た

新大橋通りを下っていくこと10~15分看板が左手に見えたのでそちらの案内どおりに進むと住宅地の間に見つけた

入るとこの間の金魚坂よりさらに多くの種類の金魚がいた

が、金魚の質としては金魚坂のがトータルでよかった気がする

でも水温とかもあるからなんともいえないけれども・・

でもバリエーションが多いのでおんなじ種類でも価格も安いものもあってそれがよかった気がする

続いて近場で堀口養魚場もあったのでそちらにもいったけれども生簀は開放しているのは今は日曜日だけらしくメインの金魚が入っている生簀は見られなかった

その代わり本当に池

はまあ見てみたのだがただ単に放し飼いにされている状態にしか見えなかった

でもソンぐらいが一番いいんだろうな

というわけでまたそのうちいきたいな

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2006年11月30日 (木)

金魚坂

Photo_98 本郷にある金魚坂という喫茶・レストラン・金魚屋が一つになったものだ

この間の金魚の影響で行きたくなって金魚屋が目当てで行って来た

行ったら生簀にたくさん金魚がいた

冬だというのに結構いいのがいた

あのらんちゅうはいくらだったんだろうか?

そして久々に実物を見る土佐金

土佐金すごくいい

でも聞いたら超高かった

多分大きさと値段で驚くと思う

でもそんなもんなんだな

しかも飼育が相当難しい

Photo_99 僕の目当てはそんなランクの高い金魚ではない

はなっから設備がなくて買えないし

出目も流金もいた

Photo_100 見てるとやっぱり興奮してきてしまった

オランダもやっぱりいい

しばらくそこを堪能させてもらった

確かあそこ普通に金魚すくいじゃなくて金魚釣り

ってのをやってるんじゃなかったっけ?

いつか喫茶室も使ってみてもいいかなと思う

そして割と近所に養魚場もあるので近いうちにいってみたいと思っている

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2006年8月 5日 (土)

ねぶた祭り

青森に行ったとき

ちょうどねぶたと重なってしまった

僕は仕事で行っていたので

はっきりいってまずいなと思った

人が多すぎて身動きがとりずらくなると思ったから

実際祭りには巻き込まれずにすんだのだが

ねぶたの初日

弘前から八戸に行くときに

青森を経由しなければならなくて

青森で電車待ちが2時間ほどできてしまった

その時にキオスクのおばちゃんが

せっかく来たならみにいって来たほうがいいよといって

荷物を預かってくれたのだ

僕は大荷物だから見に行かなくていいやといって諦めていたのだが

おばちゃんに感謝

そんな田舎モードなところが

僕の肌には合っている

やっぱり田舎のほうが好きなんだよなーと感じた出来事だった

ねぶたは軽くだが見ることができた

かの有名なねぶた

ちょっと感動してしまった

歳を取ったということなのかな

それからあの鈴をジャラジャラつけた服も着てみたくなった

みんなかっこいい

「らっせら~」の掛け声

本物を聞いた

別に偽者ではないが

アジアンカンフージェネレーションの「君という花」

ではおなじみの掛け声なのだ

僕も何年も着ていないが地元の祭り

久々に出たい

あの時期に帰ることができないのでなかなかかなわないが・・

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五稜郭

函館に行った時

早起きしたので(というか寝ていない)

五稜郭に行くことにした

五稜郭は小学生のときに教科書かなんかで見て以来

ちょっと憧れを抱いているものだった

あの星型

すんげー昔にあんな形の物が作れたことがすごいと思う

星型、星なんだもん

五稜郭の展望台に登ってその星型を上から確かめた後

あるって中にも入ってみた

自分で想像していたよりも小さいものだった

でも感無量

新撰組だとか

土方歳三だとかははっきり言って現地に行ってから

そういやそうだったのね

なんて思い出したぐらい時代背景みたいのはぜんぜん気にしてなくて

五稜郭そのものがよかったのだ

よく思うのだが

そんな歴史的建造物とか

そういったもののすぐ脇に民家が建っている

そこに人が住んでいるということだ

なんかすごいと思う

おそらくそこに住んでいる人はなんとも気にしていないんだろうけど

それってなんだかすごいと思う

異常な光景のようにも感じる

Photo_25

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2006年7月26日 (水)

かなしいほど青い空

かなしいほど青い空

などとタイトルをつけたが

別にかなしいわけではない

笑っちゃうほど青い空

のほうがあってはいるが

青い空というのも間違いだ

広い空がいい

そうだ笑っちゃうほど広い空

がタイトルに適している

何のことかというと

北海道の空の話

僕が北海道にいるときはそんなに晴れてばっかりもいなかったので

青い空というのは間違いなのだ

どっからでてきたかといえば

SMAPスマップの曲のタイトル

北海道の空

そんなに高い建物もないし

青い空ではないが

笑っちゃえるほど気持ちがいい空だ

東京の空とは違う

♪君なんか忘れた言うのはかんだよだからとりあえず言ってみるよ~♪

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